モデルハウスを見学する前に・・・
「どんな暮らしをしたいか」のイメージが固まったら、モデルハウスに出かけましょう。モデルハウスは、インテリアや設備が展示され、家づくりのヒントがいっぱいです。 モデルハウスを見学する際に、大切なことは遠慮せず「見て」「触って」「体験」することです。 モデルハウスを見学する際のコツや、見学する前に知っておきたい情報、実際にあった質問をご紹介いたします。

はなちゃんファミリーもわからないことだらけ…。

見て触って体験がポイントだよ。

モデルハウス見学、よくあるQ&A

小さな子供を連れて行っても大丈夫ですか?

大歓迎です。

販売センターにはキッズルームを設置しておりますので、お子様を遊ばせることもできます。 モデルハウスの中に入った時のお子様の反応を見てみるというのもいいかもしれませんね。
見学時に気をつけることってありますか?

気になることは何でも聞くことが大切です。

係員に機関銃みたいなペースで質問したって大丈夫です。係員との会話すると、見えないものまで見えてきます。質問するのを遠慮されて「〜なはず」と思い込まれている方で、後日から「最初に聞いておけばよかった」と言う方もいらっしゃいます。是非、疑問をいろいろとぶつけてみてください。
時間がないけど、ポイントだけ見たいってこともありですか?

お客さまの都合にあわせてご案内させて頂きます。

販売スタッフの話を聞きながらじっくり見学すると2時間ほどかかります。ただし、都合に合わせて短縮は可能!!。事前に「1時間で案内してほしい」or「どこを見たい」or「何を知りたい」etc・・・等々目的をお伝え頂ければよりスムーズなご案内が出来ます。再度の見学ももちろん可能ですのでお気軽にお越し下さい。
おすすめの見学方法ってありますか?

腰をおろして体感しましょう。

モデルハウスを立ったまま見学する方が多いですが、モデルハウスにきたら腰を下ろしてみましょう。暮らしの視線は座った位置、、部屋の高さも広さも家族の顔も臨場感が違ってきます。いつもの生活スタイルで暮らしの視線を確かめてみましょう。
見学の際どこをみておけばいいですか?

視線を変えて見てみて下さい。

視線の高さや角度によって、住まいの雰囲気も変わります。同じ部屋でも真ん中に座るのと、隅っことでは視線や気分も変わります。証明や色やデザインが変わると家族の気持ちも変わってきます。暮らしの気分を日常の角度で、自然体で見つめることが肝心です。
モデルハウス見学でやっておいた方がいいことってありますか?

庭へまわる・勝手口にまわる…など、立体感をカラダで感じましょう。

モデルハウスでは、ちょっと庭にも回っていただきたい。縁側からの出入りを忘れては困ります。特にお年寄りのいるご家庭には、縁側の使い勝手を体験していただきたい。また、奥さま方の日常での利用頻度は、勝手口の方が頻繁でしょう。暮らす気持ちで見学してください。